国内メーカー取引 アマゾンで売っても良いメーカーさんほど競合が激化しがちです

国内取引

国内メーカー取引に取り組んでいるセラーさんも増えてきておりますね!

 

一時、海外メーカーが厳しかったのですが、

最近だと逆に国内メーカーさんの方がライバルセラーが多いかもしれません。

 

 

そもそも・・・

メールなどでアプローチして、

普通にアマゾンで売ります。

価格は守ります。

的なコメントを送っただけで、取引OKとなるようなメーカーさんは、

多くのセラーが集まります。

 

こんな感じ。

 

取引OK

↓

競合セラーが増加

↓

価格は守ると言ったものの、みんな守っていない・・・

↓

売れないので仕方なく他セラーに合わせて価格を下げていく

↓

メーカー側も、アマゾンセラーに嫌気をさして、

メールでのアプローチに対し、断るようになる。。。

 

簡単に取引OKとなるようなメーカーさんは、

逆に気を付けたほうがいいですね!

 

この図とか見ると、

結構恐ろしいです。。。

 

 

 

 

2018年2月中旬を境に、

一気にセラーが増加してます。

 

これ・・・

ギフトショーでセラーが増えた結果です。

 

ギフトショーでメーカーさんブースに行き、

「アマゾンで売ります!」

と素直に良い、

「良いですよ!」

と言ってくれるようなメーカーさんは、

こんな感じになっちゃいますwww

 

 

2016年~2017年は、

メールを送るだけで、

取引OKとなり、普通に儲かる会社も多かったですが、

2019年はちょっと他セラーさんとは差別化する必要がありますね!!

 

 

 

ブログランキングに参加しております。

良かったら、ポチっとお願いします。

 

 

【編集後記】

アマゾンで商品を登録するだけで、

アカウントが閉鎖する商品とかあるみたいです。。。

(新しめのアカウントさん)

 

こええーーー

 

 

 

【メルマガ登録でPDF770ページ以上の教材をGET】

★国内メーカー取引 月間利益率30%以上を誇る

 つちやじゅんの国内メーカー取引の戦略と手法

 

★インフォトップで29,800円という高額にもかかわらず、

 350本販売したアマゾン輸入の教材

 「新規開拓型輸入ビジネス手法」

 

★貿易・OEMに関する4,980円で販売した教材

 「ミリオングッズプランニング」

 

以上3種の教材を無償でプレゼントします!

 

 

土屋じゅんのメルマガへ登録する

 

 

 

 

あわせてお読みください